@nifty光

@nifty光・株式会社NEXT

 

@nifty光・株式会社NEXTの@nifty光・株式会社NEXTは、@nifty光回線をお得に申し込み出来る特設サイトのご紹介です。

戸建て住宅であれば月額月々4,500円(税抜き)での申し込み、マンション(集合住宅)であれば月々3,400円(税抜き)で申し込みが可能で、契約期間は2年定期契約となります。

基本情報

@nifty光新規お申込み、自社転用、他社転用で最大15,000円現金キャッシュバック!

運営会社
株式会社NEXT
回線業者
スマホ割
回線速度
上り・下り概ね最大1Gbps IPv6(V6プラス) IPoE対応
契約期間
2年定期契約
事務手数料
2,000円
戸建て月額
月々4,500円(税抜き)
工事費:18,000円 (600円×30回)
マンション月額
月々3,400円(税抜き)
工事費:15,000円 (500円×30回)
独自キャンペーン
  1. 新規契約で15,000円キャッシュバック、転用・事業者変更で5,000円キャッシュバック
  2. 開通月、月額料金無料
条件
  1. キャンペーン期間中に当サイト(お申込みフォームまたは、電話によるお申込み)から@nifty光をお申し込みいただいた方、キャッシュバックお振込み時にお客様がお申し込みいただいたサービスの利用を継続されている方、サービスの利用開始から8ヵ月間の継続利用をお約束いただける方
  2. 2年プランに契約すること
使える公式特典
  • auスマートバリュー(毎月最大2,000円引き)
転用特典
フレッツ光からの転用・事業者変更で5,000円キャッシュバック

ココがポイント

公式キャンペーンとの大きな違いは、2年契約プランであることです。(公式サイトは3年プラン)2年契約を希望し、オプション無しでキャッシュバックを受けたい方や、@nifty光を希望している方にはお勧めです。

@nifty光は基本的に工事費が掛かります。工事費が無料で、au携帯割引がある光回線も多いため、他社の検討をお勧めします。

 

auスマートフォン【スマホ携帯割引情報】
「@nifty光・株式会社NEXT」は@nifty光の公式特典である「auスマートバリュー」が適用できるため、auのスマートフォンを利用されている方は携帯料金も合わせて安くなります。ただし、対象のプランが決められているので確認しましょう。

中途解約情報【中途解約の違約金などの情報】

@nifty光の契約期間は、ご利用開始月と2年間(ご利用開始月の翌月~24カ月目の月末まで)となります。契約期間は2年間満了後に自動更新されます。契約更新月(契約満了月の翌月)以外にコース変更またはサービスを解除された場合、解除手数料9,500円(税抜)がかかります。解除手数料は、ご利用開始月にコース変更または解除された場合にもかかります。

 

特徴とその他詳細情報

IPoE・Ipv6(v6プラス)
インターネットの混在を解消する接続方式を採用しています。
工事費
光回線工事費が掛かるタイプの光回線です。
キャッシュバック特典あり
条件はありますが、新規契約でキャッシュバックが貰える特典があります。
オプションなしキャッシュバックあり
光回線の新規契約のみでキャッシュバックの特典があります。
転用特典あり
フレッツ光からの転用でもお得なキャンペーンがあります。
乗り換え違約金負担なし
他社からの乗り換えで発生する解約金の負担はありません。
訪問サポートなし
訪問でのサポートはなし、または有料となります。
セキュリティサービス有料
セキュリティサービスは有料オプションとなります。
ルーターレンタル有料
ルーターのレンタルには別途費用が掛かります。
開通期間までWi-Fiレンタルなし
光回線が開通するまでの無料Wi-Fiレンタルサービスはありません。
契約期間あり
契約期間が決められている光回線です。中途解約は違約金が発生します。
法人契約不可
法人名義での契約が出来るか分からない光回線のため確認が必要です。
特典でゲーム機なし
特典やキャンペーンにゲーム機プレゼントがない光回線です。
プロバイダー限定
この光回線はプロバイダーが限定されており、選択できません。
モバイルWi-Fi
モバイル・ポケットWi-Fiとのセット契約がない光回線です。
他社からの乗り換え特典なし
他社のWi-Fiや光回線からの乗り換え特典、キャンペーンはありません。
格安SIMとのセット契約なし
格安SIM携帯の販売、セット契約割引がない光回線です。
対応エリア
利用プロバイダ
回線速度
代理店or公式

以上が「@nifty光・株式会社NEXT」の特徴となります。

 

評判と口コミ

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同じメーカーの光回線

 

@nifty光
公式サイト
@nifty光・公式キャンペーン
キャッシュバック 30,000円 + 各種割り引き適用で特典総額 最大104,700円
回線業者
スマホ割
回線速度
上り・下り概ね最大1Gbps IPv6(V6プラス) IPoE対応
契約期間
3年契約プラン
事務手数料
2,000円
戸建て月額
月々4,600円(税抜き)
工事費:600円/月×30回払い(お支払い総額18,000円)
マンション月額
月々3,480円(税抜き)
工事費:500円/月×30回払い(お支払い総額15,000円)
独自キャンペーン
  1. キャッシュバック30,000円
  2. 開通月、月額料金無料
  3. 月額費用割引!ホームタイプ600円、マンションタイプ500円(31カ月)
    (工事費負担分を割引、実質無料)
  4. @nifty Wi-Fiルーターレンタルサービス(月500円・最大25カ月間無料)
  5. 常時安全セキュリティ24(月500円・最大12カ月間無料)
  6. auスマートバリュー・携帯代1,000円割引
  7. 移転工事費無料
ポイント
代理店よりも、@nifty光・公式キャンペーンの方がキャッシュバックが多く、利用を考える方はこちらからのお申込みをお勧めします。ただし、Webで申し込みを行わなかった場合、キャッシュバックは27,000円になるため注意してください。

 

ライフサポート株式会社
正規代理店
@nifty光・ライフサポート株式会社
光コラボ―レーションで快適に!当社限定のキャッシュバック最大30,000円
回線業者
スマホ割
回線速度
上り・下り概ね最大1Gbps IPv6(V6プラス) IPoE対応
契約期間
3年契約プラン
事務手数料
2,000円
戸建て月額
月々4,510円(税抜き)
工事費:18,000円 (600円×30回払い)
マンション月額
月々3,490円(税抜き)
工事費:15,000円 (500円×30回払い)
独自キャンペーン
  • 新規:30,000円キャッシュバック(転用:12,000円・自社転用:1,000円)
ポイント
公式キャンペーンの場合、キャッシュバックが30,000円のため、どうしても正規代理店が見劣りしてしまうのが@nifty光の現状です。

 

@nifty光
正規代理店
@nifty光・ブロードバンドサービス株式会社
キャッシュバック 新規 25,000円・乗換 5,000円 簡単キャシュバックシステム。申込時に振込先を伝えるだけ!面倒なアンケートやオプション強制加入はありません。
回線業者
スマホ割
回線速度
上り・下り概ね最大1Gbps IPv6(V6プラス) IPoE対応
契約期間
3年契約プラン
事務手数料
2,000円
戸建て月額
月々4,510円(税抜き)
工事費:600円×30回払い(お支払い総額 18,000円)
マンション月額
月々3,490円(税抜き)
工事費:500円×30回払い(お支払い総額 15,000円)
独自キャンペーン
  1. 新規25,000円キャッシュバック
  2. 転用5,000円キャッシュバック
ポイント
@nifty光の公式キャンペーンの方が断然お得となるため、こちらの代理店から申し込むのであれば「@nifty光・公式キャンペーン」を参照してください。

 

@nifty光
正規代理店
@nifty光・株式会社NNコミュニケーションズ(正規代理店)
v6プラスで高速・サクサク快適インターネット!@nifuty光公式&当社選べるキャンペーン!
回線業者
スマホ割
回線速度
上り・下り概ね最大1Gbps IPv6(V6プラス) IPoE対応
契約期間
3年定期契約
事務手数料
2,000円
戸建て月額
月々4,510円(税抜き)
工事費:実質無料
マンション月額
月々3,490円(税抜き)
工事費:実質無料
独自キャンペーン
  1. 特典A:18,000円キャッシュバック+高速Wi-Fiルーター(V6プラス対応)
  2. 特典B:25,000円キャッシュバック
ポイント
公式と比較して良い点は、「Wi-Fiルーターが無料でV6プラス対応であること」「キャッシュバックに余計なオプションがないこと」となります。公式サイトで3年契約するよりは断然お得と言えます。

良くある質問

「プロバイダ」とは何ですか?

プロバイダとは

プロバイダとは、回線をインターネットにつなげる事業者のことを指し、正確には「インターネットサービスプロバイダ」と呼ばれる。

インターネットサービスプロバイダ

光回線を運営する会社(回線事業者)によって、利用できるプロバイダが決まっている。

自宅でインターネットを接続するためには「回線業者」を選び、「プロバイダを選択する」必要があるが、光回線の申し込みはプロバイダとセットの料金形態となっている場合が多い。

プロバイダを複数の中から選択したい場合は「プロバイダー複数選択可能な光回線」を確認することをお勧めする。

回線速度の「上り、下り」とは何ですか?

回線速度の上り、下りについて

インターネットの速度では、「上り」「下り」と表現され、

  • 「上り」はアップロード速度
  • 「下り」はダウンロード速度

を表す。

インターネットを快適に行うために、アップロード(上り)より、ダウンロード(下り)の速度が安定していたほうが、インターネットはダウンロードする行為が多いため快適だと言われている。

「光コラボレーション・光コラボ」とは何ですか?

光コラボレーション・光コラボとは

光コラボレーション(光コラボ)とは、NTTフレッツ光(東日本・西日本)が提供する、光回線の卸売りサービスの名称、又はそのサービスを利用し販売している事業者ことを言う。

光コラボレーションを利用している有名な事業者としては、

  • ドコモ光
  • ソフトバンク光
  • ビッグローブ光
  • So-net光
  • @nifty光
  • DMM光
  • OCN光
  • エキサイト光
  • ぷらら光

などの光回線が該当する。

光コラボレーション

光コラボレーションを利用する事業者は、NTT東日本・西日本フレッツ光回線の品質や速度を利用、自社のサービスを追加し光回線を販売することを目的としている。

(例:ドコモ光は光回線+携帯電話割引)

また、NTT東日本・西日本フレッツ光と同じ回線を利用しているが、契約する事業者が変わる(フレッツ光ではなくなる)ので注意が必要だ。

「転用」とは何ですか?

転用とは

転用とは、NTTフレッツ光(東日本・西日本)から、光コラボレーション(光コラボ)事業者へ、契約を切り替えることを転用と言う。

転用とは

一方、転用と勘違いしやすい「乗り換え」は「他社の光回線・他社固定ブロードバンド回線・他社モバイルブロードバンド」から「新しい光回線」に新規契約することを言う。

また、光コラボ事業者ではない光回線(「NURO光」や「auひかり」など)には転用することが出来ない。

「乗り換え」「事業者変更」は何が違いますか?

乗り換えとは

乗り換えとは転用や事業者変更とは違い、

  • 利用中の光回線
  • 利用中の固定ブロードバンド回線
    (ADSL回線・CATV(ケーブルテレビ)回線など)
  • 利用中のモバイルブロードバンド
    (ポケット・モバイルWi-Fiなど)

などから、他社へ切り替えることを一般的に「乗り換え」と言う。

しかし、「乗り換えキャンペーン」などは各社、条件が細かく決められているケースが多く、キャンペーンの適応条件を確認する必要がある。また、事業者変更と混合されている場合もあので注意。

事業者変更とは

光コラボレーション事業者の提供する「コラボ光」から、別の光コラボレーション事業者の「コラボ光」へ契約を変更する手続きを指す。

転用と同じく、工事不要となることを意味する。

接続方式「IPv6」「V6プラス」「 IPoE」対応とは何ですか?

IPv6・V6プラス・ IPoE対応について

IPv6(V6プラス)対応は、インターネットの混雑を解消することができる接続方式だ。

従来のインターネットの接続方式PPPoEと比較し、「IPv6」というIPoE方式の接続方式はインターネット送受信時の混雑ポイントを回避できる仕組みとなっている。

IPv6・V6プラス・ IPoE対応

また、Ipv6は世界的に(アメリカやアジア諸国)すでに取り入れられている接続方式であり、日本も総務省が取り組んでいる。

しかし、取り組みは進んでいるが、Ipv6に対応している接続方式に変更するには、旧IPv4の接続方式から移行をしなければならず、一瞬で切り替えることは不可能となる。

概ね最大1Gbpsの「概ね最大」とは何ですか?

最大概ね1Gbpsの表記について

「最大概ね」の表記はベストエフォート値(理論上の数値)となり、実際に最大速度が出るわけではない。

光回線はすべてベストエフォート値で書かれているため、1Gbpsでも遅い光回線ある。その遅さを解消するために「IPv6・V6プラス・ IPoE対応」の接続方式を採用している光回線が多いと言える。

また、インターネットを快適に行う速度としては100Mbps以上あれば快適だと言われおり、速度別利用状況は以下の通りだ。

100Mbps以上かなり快適に利用できる
99Mbps~50Mbps・比較的快適
・数が多い複数台の利用で遅い場合もある
11Mbps~49Mbps・動画視聴に不具合が生じる可能性もある
・インターネットは通常に利用可能
・皆遅いとTwitterでツイートする速度
11Mbps以下・遅い、快適ではない可能性がある

なるべく快適に利用するためには「IPv6・V6プラス・ IPoE対応」している光回線、もしくはフレッツ光・光コラボレーション以外の光回線を利用することを推奨する。

正規代理店と公式は何が違いますか?

正規代理店と公式の違い

正規代理店と公式販売店では、

  • 契約する会社
  • 提供するサービス内容

などが主に違う。

利用する光回線は同じブランドだが、契約を管理する会社が変わり、提供されるサービスも変わる

また、公式特典がすべて使えない代理店もあれば、公式では行っていない多額のキャッシュバックを提供している代理店もある。

基本的には代理店の方が利用者にとってお得となっているケースが多い。一長一短だが、自分に合うサービス内容を選ぶことが一番おすすめだ。